授乳後の貧相なバストに悩み、ヒアルロン酸注入による豊胸手術にトライ

もともと小さい方ではなかったけど…

もともと小さい方ではなかったけど… : 豊かなバストを取り戻したい

もともとはそれほど貧乳ではなかったのですが、妊娠、授乳と二度繰り返した私の胸は、かなりみじめなことになってしまい、垂れ下がり、広がり、全く魅力がなくなってしまいました。
授乳期など、痛いほど胸が大きく張っていたのに、どこにいってしまったのだろうと疑問に感じるほど、しぼんでしまい、下の方にちょこんと脂肪がついている感じで、スーパー銭湯に行くのもためらわれるようになってしまいました。
ブラジャーをしても、上の部分がパカパカとして、常にずれを直さなければならないし、主人にはペチャパイと笑われるし、開き直ったつもりではいても、心の中では、やっぱり女性である限り、豊かなバストになりたい、という気持ちは捨てきれずにいました。
寄せて上げれば何とか谷間はできますが、裸になれば貧乳で、とても貧相な身体に見えるのが嫌で、自分なりにバストアップマッサージをして見たり、サプリメントを試したり、夜寝る時につけるブラなど、手当たり次第に試しましたが、どれも満足のいくバストアップは叶えられませんでした。
そういったものにもかなりお金をかけてきたので、それならいっそのこと豊胸手術でも受けて見ようかと、ふと考えたのがはじまりで、それからこっそりと豊胸手術についていろいろと調べてみることにしたのです。
そうすると、私のように授乳後の胸の下垂やサイズダウンに悩む女性はとても多く、年齢に関係なく、手術にトライしている方が多く、その結果に満足されているのを見ると、私もこのままずっと胸のことで悩み、自信が持てない自分でいるのはなんだかとても損な生き方のように思えて、思いきって主人に、豊胸手術を受けてみたい、ということを相談して見たのです。
そうすると、主人も賛成してくれて、一緒に病院選びをしてくれることになりました。
主人も、あまりにも大掛かりで危険の伴う手術は賛成できないというので、ヒアルロン酸注入による豊胸を選択しました。
ヒアルロン酸は、周りの友達でも顔に打ったりしていたので、それほどハードルの高いものという気がせず、人体に取ってもともとなじみのあるもので異物ではないので、安全性も高く、好きなサイズにできるし、傷もなく一番手軽だと思いました。

授乳後のバストの悩みにはヒアルロン酸注入の豊胸

授乳後に気がつくとバストの語りはすっかり崩れていて、ハリのあるバストは跡形もなく消えていました。
なんとか元のようなハリのあるバストにしたくて、美容クリニックでの豊胸の治療を受けて美しいバストラインを維持しています。
美容整形の方法にはいろいろあって、異物を入れる手術には抵抗はありましたが、注入の治療で満足のいくバストラインを手にいれたので、
安全性も高い注入系の治療が最も良い方法でした。

豊胸治療で選んだのはヒアルロン酸注入の方法であり、すごく自然なバストアップになりました。
施術の時間も短くて、結局は30分もかからないで注入は終わりです。
バストの本格的な手術をする場合は、時間的にも3時間くらいかかると言いますが、注入治療は短い時間で終わりです。
注射を刺すというのが怖かったですが、注入時には局部麻酔を使っていたことで、強い痛みは感じないで治療は終わりました。

治療にかかる時間も短いですし、注射だけなので入院をする必要もなく、仕事をしていても問題なくバストを大きく出来てよかったです。
注射針を刺すので、しばらくはその傷が残りますが、大体1週間ほどしたら注射の跡も消えました。
メスの手術みたいに、バストや脇の下に傷が一生残るということはないです。
脂肪吸引でのバストアップの場合は、脂肪吸引をした部分の傷も残るので、それを考えても傷跡が残らない治療は選んで良かったポイントの一つです。

手術をした場合はバストのダウンタイムが大変ということも聞いていたので、もしも脂肪吸引での手術をしたら、
コルセットや包帯などで不自由な日々を過ごさないとなりません。
でも注入乳だけの治療だったので、治療後にはいつものように、普段通りの下着を着用できます。
バストをあまり圧迫するような、締めつけが強いブラジャーはしない方が良いですが、いつものゆったりした下着着用は快適です。

注入だけの治療でサイズアップをしてよかったと感じることとして、手術後の面倒と感じるアフターケアをする必要もないことです。
脂肪注入系や豊胸バッグ挿入の手術をしたら、毎日のマッサージをするなど、かなり面倒なアフターケアが待っています。
最初こそはやったとしても、日常の忙しい生活に戻ったら、バストのための術後マッサージは続けられる自信はありません。
バストも大事ですが、日常の生活をこなす方が優先されます。

注射でのサイズアップでよかったと感じることとして、術後の状態もその一つになります。
強い腫れを生じることもなかったですし、後遺症を起こすこともなかったです。
だから注入をしてサイズも満足となったあと、すぐにいつもの生活ができました。
家事や子育てに仕事にも、全くマイナスの影響がないバストの治療方法でした。
バストの形をとtの得体希望があったので、形を美しくナチュラルに整えることができたのはラッキーです。

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— コンプレックス解消相談室 (@complexkaisyou) 2017年4月3日

小さな胸を一気に大きくするとしたら、注入系よりも豊胸バックを入れる手術が向いていますが、授乳後の垂れたバストには挿入の手術よりも、
美しいバストラインを叶える治療である、ヒアルロン酸注入が最適でした。
少しずつ確認をしながら入れていくことができますし、全体のバランスを良いものとすることができます。
不自然な大きさや形にはならないですし、触れた心地も本物と全く変わらない状態です。

もともと人間の体内にある成分ですからアレルギーを起こす心配もないですし、ナチュラルに仕上がるというのはポイントが高いです。
バストは健康面でも管理は必要なので、乳がん検診等を受けるにしても、シリコンなどを入れたら検査が受けられないです。
でもヒアルロン酸豊胸であれば、そうした検査も問題なく受けられます。